新しい家づくりの考え方 ~水の重要性~

2016年11月10日

おはようございます。昨日の夕方に報道された一国の大統領戦が世界を揺れ動かしていますね。私も政治には深く関心を抱いておりませんでしたが、今朝の新聞は食い入るように活字と向き合っておりました。世界の動向も気になりますが、日本の政治にも目を向ける成人が増える機会になったのではないでしょうか?

 

 

今日は『水の重要性』についてお話ししていきます。

 

 

私は毎朝、自宅で浄水器によって作られた『電解水素水(以後 水素水)』を飲んでいます。朝起きて、歯を磨き、身支度を終えて家を出る前に、必ずコップ1杯の『水素水』を飲むことが習慣となっているのですが、その浄水器が一昨日に壊れてしまい、今は不便な想いをしております。

 

しかも、私だけではなく、妻も電解水素水を有用しておりました。暮らしにどれだけ直結していたのか、調べてみましたら

 

①毎日の飲み水として→胃腸症状の改善に効果的

・胃もたれや胃の不快感を和らげてくれます

・胃腸の働きを助け、お通じを良好にします

②お茶、コーヒー、麦茶等に使用する→味を引き立てる効果があります

③ご飯の炊き水に使用→炊き上がりがふっくらでおいしくなります

④出汁取りに→昆布や鰹節などの出汁を取るとき、濁りのない透明感のある出汁が取れます

⑤野菜のアク抜きに→トマトや野菜等、アク抜き効果は抜群とのこと(妻談)

<日本トリム発行 電解水素水・電解酸性水の利用例 パンフレットより一部引用>

 

と、日常の生活に水素水が多く活用されていたのでした。緊急時に使用する為に購入していた2リットルのペットボトルが1ケース(6本)あり、現在代用しているのですが、1日で4本はなくなってしまいますし、水素水ではありませんので、効用は異なります。

 

やはり、人は水で成り立っていますので、水と向き合うことは暮らしにとって欠かせない存在だということが痛切に理解できましたし、災害時における水の活用を考えますと、ストックしている水の量は、2リットル6本では1日も持たないことがよくわかりました。

 

水と向き合うだけでも、体質は大きく改善するようですね。明日も引き続き、浄水器の重要性についてお話ししていきたいと思います。

 

今日は完全に冬の陽気だったので、手袋とマフラーをもって出勤いたしました。寒さ対策を万全にして、今日も明るく頑張りましょう!!

 

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